LaTeX入力用のフォーマットは,以下のページからダウンロードして下さい。
* Manual
* LaTeX のスタイルファイルとサンプルファイル
☆LaTex入力用のフォーマットをe-mailで希望される場合は、ご連絡ください。
progress@ribf.riken.jpまで
○本文LaTexファイルの作成
使用するスタイルファイルは LaTeX compiler,ASCII版で動作が確認されています。
貴方の作業ディレクトリに accel.cls ファイルとsample.tex ファイルを 置いてください。
本文はsample.tex ファイルを参考にして作成してください。
sample.tex ファイルは、改変を加えずにコンパイルし、動作確認を行ってから作業に入ることをお勧めします。
ファイルのコンパイルは、図・表番号の参照を完成するために、必ず2回行ってください。
○LaTeX作成上の注意
著者氏名:
所属機関名:
参照文献は本文中に肩付数字で各文献番号を記してください。(本文中にでてくる順に番号を付すこと)
| References 1) S. Noh and I. Yamaguchi: Jpn. J. Appl. Phys. Pt.2 43, L1299 (2004). |
→雑誌を参照する時 |
| 2) P. S. Ho: in Principles of Electronic Packaging, edited by D. P. Seraphim, R. Lasky, and C. Y. Li (McGraw-Hill, New York, 2004), p. 809. | →単行本の一部を参照する時 |
| 3) J. A. Dean: Lange's Handbook of Chemistry (McGraw-Hill, New York, 2004). | →単行本全体を参照する時 |
| 4) F. Martinerie et al.: Proc. 45th IEEE Conf. on Decision and Control, Vol. 3 (2004), p. 3803. | →主催団体などがはっきり明記されたProc.を参照する時 |
| 5) B. D. Campbell, P. M. Simon, J. T. Triplett, and R. E. Taylor: Proc. 35th Int. Wire and Cable Symp., Cherry Hill, USA, 2003-12 (Elsevier Science, Cherry Hill, 2004), p. 149. | →会議名だけでは文献に行き当たらないようなProc.を参照する時 |