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執筆上の注意

入力について

可能な限りLaTeXで入力して下さい。(LaTeXフォーマット有り)*貸し出し用LaTeX作成CDあります。お問い合わせください。

☆なぜLaTeXを推奨するのか?
市販のワープロソフトと違いテキスト形式で作成するので、e-mail投稿しても文字化けしません。

☆LaTeXの便利な点
刷り上がりを目で確認できるので,ページ制限がある場合構成が容易です。

☆使い方は左記の「原稿作成について 【LaTeX入力の場合】」およびLaTeX Manualを参照して下さい。

 

スペルチェックについて

ミスタイプはそのまま出版されてしまいます。著者の責任において、原稿作成後、必ずスペルチェックを行ってください。

 

共著者について

共著者のある場合は、必ず共著者全員の承諾を得てから提出してください。

 

ページ制限について

1篇の刷り上がりは1ページとします。
大規模なコラボレーションで1ページを超える場合は編集委員長および事務局に連絡してください。
原稿は必ずページ制限内に収めるよう投稿要綱を熟読の上、作成してください。
(極端に短いものは不可)

  • 題名、著者名、Key Word [分類2のみ必要]、本文、図、表、写真、参照文献を含めて1ページです。
  • 制限ページを超える原稿は、制限ページ内に収めるため、図は極端に縮小して掲載されます。
  • 本報告書の性格上、論文形式になることを避けてください(詳しいDiscussionなどは省く)。

 

Key Wordの入力について

分類2へ投稿の方は、Nuclear Data のためのKey Wordを作成し、タイトル、著者名の次に入力して下さい。
形式は、雑誌 "Nuclear Physics" に準じますので、当該誌をご参照下さい。
記載例:[Nuclear structure, shell model, unstable nuclei]

 

 

 

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